古式有機原酒〔なゝこ(七古)〕

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鹿児島県の芋焼酎、なっなんと720mlで1万円 ^^;

違いの分かる本物志向の皆さんにぜひ飲んでもらいたい
こだわりの一本を…との杜氏の思いがぎゅうっと
詰まった「なゝこ」。
-----と造った人の思いを伝えるキャッチコピーがHPにあり

。。。へぇ杜さんという人が社長なんだ。。。

なんか違うと思いつつも、他の文に「杜氏たち」

。。。たち。。たくさんいるんだ? んっ!?

杜氏は「もりし」ではなく、お酒を造る人たち「とうじ」だった、
耳では知っていたが、視覚的に覚えていない!ハ・ズ・カ・スィー!

このごろ、手書きで漢字を書こうとすると
いつも使っている簡単な字が、正確に書けないことがタマにある、
手遅れにならないよう、なるべく、手書き&なぐり書き図解
心がけている毎日です。

図で考えれば文章がうまくなる―「図解文章法」のすすめ
。。。久恒さんの本はわかりやすい!これホント

話をもどすと

今年の春に日系MJ新聞を読んでいたら、
5月から販売する焼酎の、予約受付が開始されたとの記事(広告?)がのっていた。

HPで確認・・・ビンのデザインは一昔前の養毛剤のような感じ

古くからの原料や手法(七古の由来)で、シニアの声を反映して造られた極上の
焼酎らしい、ちょうど奥方のお父さん(焼酎好き)が定年を迎えるので 
これだっ!と思いネットで予約

すでにプレゼントしたが、まだ開けていないらしい

で、そんな話を、飲み屋でしていたら、そこにいらした知り合いの方々が
後日サンプルをくれた。何でもってんのかね~????

昨日の晩メシで試飲、ワインとちゃんぽんしたせいか、
はっきり言ってよくわかりません
奥方は、「あ~っ♪芋の皮の香りがするっ!」ってこれまた、なんかわからん

猫に小判?
ツウにしか価値がわからないのか?まだ、シニア(何歳から?)じゃないからか?
自分だったら結構いいやつ3000円であるし、違う種類を3本もらったほうが
イイヤという感想でした。


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