オトボケこま犬とスリスリ老人



シュエダゴォン・パヤーの一角、寺院の門の左右には

目元パッチリの、すっとぼけた顔の狛犬がおかれていた。


画像






















画像  1分間で約1メートル!
 
  ものすごーくゆっくりな速度
 
  スリスリスリと、すり足で

  境内を移動していく

  謎の老人(老師?)・・・

  鳥山明氏のコミックに出て
 
  きそうなキャラであった


  
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ビルマ仏教遺跡

この記事へのコメント

ミモザ
2006年08月25日 20:51
アジアでは獅子とかバロンとか可愛らしい置物
が置かれていますよね。
謎の老人は人間とは思えません。
アップしましたが周りの仏像は素晴らしいですね。
UOGOKORO
2006年08月26日 15:20
仏像の顔も、日本のように荘厳な雰囲気ではなく
どことなくコミカルで、笑ってしますものが
多かったように思えます。

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